究極のたまご

究極なんて、たまごで大げさかもしれません。

最近はいろいろなブランドたまごが出ています。ですので、思わず「皆が同じではないよ。一度比べてみてほしい。」といった思いから出た言葉です。
もちろん、どのたまごもそれぞれの養鶏場の方々、作った方々の思いがこもっています。ですから実際は卵太郎が一番などということをことさら主張するわけではありません。本当のところはお客様がお決めになることです。

さてここでは、卵太郎 について少し説明させてください。

卵太郎は昭和44年創業の養鶏場「三喜鶏園」が生んだブランドたまごです。
「三喜鶏園」では、34年の年月にわたり「たまご」を生産してきました。
もちろん、どのたまごも良いたまごお客様に喜ばれるたまごを生産してきました。だからこそ34年もの間、競争の激しい養鶏業を続けてこられたのです。

「三喜鶏園」では、お客様の声「よりおいしく、健康に配慮した、そして食の安全が明らかな」たまごを作るため、ひな選びから、えさの配合にいたるまで費用を考えず最高のものを使う「たまご」を作ることを決め実際に生産を行ないました。
それが卵太郎シリーズです。その中でも、特にこの赤玉のたまごが卵太郎シリーズ最高峰、いわゆる「究極のたまご」として提供しています。
残念ながらこの究極のたまご「卵太郎スーパープレミアム」数に限りがあるためロハス食品のみで扱っています。

そのかわりお値段の面では一般のブランドたまごと呼ばれるたまごと比較した場合、お求めやすい価格となっていると自負しています。

まずは「卵太郎」と私たちの思いを知っていただく。

そこから、お客様との出会いを大事にしたいと思っています。

 「三喜鶏園」お客様のために

  卵太郎スーパープレミアムを今すぐ購入

 ▼ 成分比較表

 全卵100gあたり  こだわり卵  一般卵
 熱量(Kcal)  145  162
 ビタミンE   (mg)  33.2  1.1
 ビタミンD
 (mg)
 180  40