「三喜鶏園」お客様のために
7月 21st, 2007 by admin
三喜鶏園では昭和44年依頼、34年にわたり「たまご」一筋にまじめに取り組んできました。
そして、その集大成として卵太郎シリーズを提供スタートしました。
幸い卵太郎は群馬のみならず関東一円の方々に愛されることとなり現在に至っています。
三喜鶏園のご案内
場所
三喜鶏園の農場は上毛三山のひとつである榛名山西麓に位置します。群馬県倉淵町の自然に囲まれた広大な場所で30万羽の鶏たちが住んでいます。
STAFF
農場のスタッフです。彼らが毎日鶏へ愛情を注いでいるので鶏たちはいつでも元気でおいしい卵を産んでくれます。
設備
自動で採卵された卵は後ろのコンベアで集卵舎に運ばれます。
鶏舎の中はコンピュータで管理されて、採卵・給餌・温度調整・除糞などが自動でおこなわれています。
したがって鶏はいつでも快適な環境で最高の卵を産むことができます。

鶏に清潔で快適な環境
のびのびとした自然豊かな環境
ニワトリたちが元気に餌を食べてたくさんおいしい卵を産んでくれます。自然豊かな環境で育ち自由でのびのびとした快適から、美味しい卵になります。 
地下深くから天然水~波動水の生成
鶏にとって一番大切な水は標高600m地下200mの天然水を汲み上げて使っています。三喜鶏園ではよりよい水と環境を求めて波動水を作っています。製法は企業秘密です。波動水を投与すると農場全体の環境が改善されます。善玉菌の繁殖により鶏舎の中も臭いがなく、当然卵もくさみのないおいしい卵になります。
地下200m(標高600m)から汲み上げ、当社独自の技法により波動水へ⇒
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